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HYROX大阪大会レポート&遠征記【2026年】

HYROX大阪大会に参加してきた

2026年春、待望のHYROX大阪大会に参加しました!初の関西開催ということで、全国からHYROXアスリートが集結。今回はレースレポートと大阪遠征の様子をお届けします。

会場・アクセス

会場はインテックス大阪。大阪南港に位置し、アクセスも良好でした。会場内は広大で、スタート・ゴールエリア、ワークアウトゾーンが明確に分かれていて初参加でも迷わずスムーズに動けました。

レース結果

種目タイム
Run 1 + SkiErg8:45
Run 2 + Sled Push10:20
Run 3 + Sled Pull9:55
Run 4 + Burpee Broad Jump11:30
Run 5 + Rowing10:05
Run 6 + Farmer’s Carry8:50
Run 7 + Sandbag Lunges12:15
Run 8 + Wall Balls13:40
合計1:25:20

大阪観光

せっかくの大阪遠征なので観光もしっかり楽しみました!

  • 道頓堀 — たこ焼き・お好み焼きでカーボローディング(笑)
  • 通天閣 — 大阪の景色を一望
  • ホテル — 難波周辺のビジネスホテルに宿泊(コスパ◎)

遠征費は交通費+宿泊で約3万円ほど。友人と2人で参加したのでコスト分散できました。

まとめ

HYROX大阪、最高の経験でした!次は東京大会も狙っていきたいと思います。遠征を検討している方はぜひ早めにホテルを予約しましょう。大会前日は近隣ホテルが埋まりやすいです。

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